グリんふぃくさー
心の緑が甦るその時まで・・・・・・
ペン画『骨が溶けて骨になる』完成しました
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マルモ君:「今回のペン画は、『骨が溶けて骨になる』ってテーマなんだね。
大きな画像はHP『緑のどんぐり』にあるんだけど・・・
今回のテーマはいつもは油彩画でよく描くテーマの、生命のつながりを、ペン画で描くとこんな感じになるって事らしいね。」



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マハリオ君:「食物連鎖的なイメージのようだね。
真ん中下に描かれてる魚も、何となく骨っぽいし、糸みたいになってるのも、何となく溶けてるのをイメージしてるのかもしれない。」



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セイレン君:「今回は何かわかりやすい絵だな。
まあ細かいんだけどさ、割にアッサリ風な気がする。」



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フローラさん:「今回は樹中さんもそういうのを意識したようよ。
展覧会をするなら、こういう感じの絵もあった方が良いかなあってそういう事考えたりしてたみたいね。」
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ペン画『骨が溶けて骨になる(仮)』制作報告
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居酒屋さん:「何か知らんけど、今年の春は梅雨みたいな感じで、湿気が強くてちょっと気持ち悪い感じやねえ。
ちょうど良いというにはちょっと暑かったり寒かったり・・・心地の良い季節が短いとかそういうレベルじゃなくて、全く無いって感じに思えて、ちょっと損した気分やで。

ところで強欲丸はん、そっちのおばさ・・・女子さんが強欲丸はんがパトロンしとるっつー人かいな。
(ワシにはもの凄い悪女に見えるんやけどなあ・・・)」



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悪い人間(笑):「うん(照)。
今日も10万円お小遣いを上げたのじゃよ。」



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エロティカさん:「10万円ぽっちでは、お札で往復ビンタプレイも出来ませんわね!!」



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居酒屋さん:「10万円払って、強欲丸はんはどんな見返りがあるん?
(まあ、体でお礼してもらえるとかでは無いやろうけどなあ。)」



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悪い人間(笑):「椅子にしてもらえるのじゃよ(照)・・・」



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居酒屋さん:「・・・え、椅子?
・・・四つん這いになって、その上にその悪女・・・エロティカはんが座るんかいな?」



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悪い人間(笑):「いや、空気椅子をして、世の太もものトコにエロティカさんが座るのじゃよ(照)。」



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居酒屋さん:「え、それってただのこの世の地獄やんけ。」



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キャプチャーフーさん:「親父~、今日は感じの悪いお客・・・と言うか、エロティカさんがいるんだねえ。
そう言えば、さっきキナ○が来たとか言ってたっけ?ペン画の事とか何か言ってた?」



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居酒屋さん:「ああ、そう言えば、樹中はん、ペン画は順調に進んどるって言うとったよ。
今回はバランス重視って言うのかなあ、美しさと見易さのバランスとかを考えつつ描いてる・・・要するに過剰な描き込みという程でもないので、割とサクサク・・・そういう感じみたいやで。
まあ、白く細く残す部分を美しく見せたい、とかそういうのは言うとったっけねえ。

色鉛筆画は、見やすいけど、描き込み自体は多いので、時間かかっとるみたいやで。」
『骨が溶けて骨になる(仮)』&『手のひらからこぼれる(仮)』制作報告
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フローラさん:「樹中さん、最近はフリッパーズギターのアルバムを聴きながら作品制作してるみたいね。」



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暴飲暴食ん:「ペン画は『骨が溶けて骨になる』って題なんだね。仮とは描いてるけど・・・
 今回の絵は割と最近の樹中さん的なペン画って感じにも思えるね。
あと、もう少し進まないと分かりにくいかもだけど、目のやりどころ的な意味でも今回は比較的見やすい絵を描こうとしてる感じだね。」



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キリング君:「え~っと、色鉛筆画、今回の題は『手のひらからこぼれる』、なんだなあ。こちらも仮のものではあるみたいだが。
ちょっとこの画像じゃわからないだろうから申し訳無いんだが、この絵の下描きを見ると、手が大目に描かれてる感じ・・・かな?
あと、樹中さん、水っぽいものも意識しながら描いてるとの事だ。」



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ロックリンストさん:「今回の『手のひらからこぼれる』の下描き、装飾とか結構描き込んでるみたいだが、手に付ける指輪とか腕輪とかをイメージしてるみたいだな。
着色するまで、下描き段階では樹中氏も悩んだようだね。」



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ピンプポンプ君:「ペン画も大雑把な構図はすぐに出来たんだけど、細かい部分は下描きを描いたり消したりと、悩んでたようだねえ、樹中さん。
情報量は一定以上に、でも華やかな感じになり過ぎないように・・・的な事を思ってたみたい。」
ペン画&色鉛筆画下描き完成しました
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ルナティックん:「今回はペン画も色鉛筆画も、何となく水が関係しているみたいな雰囲気だね。
ペン画は水の中を泳ぐ魚・・・クラゲかな?・・・みたいな感じだしね。
色鉛筆画はこの下描きだとその部分を明確に描いてないんだけど、下の方は水が溜まってるし、全体的なイメージも泡とかそういうのもイメージしてるらしいよ。」



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ナナック&1さん:「今回は色鉛筆画が下描きでより考え込んだみたいだね。
樹中さん的にはもっとシンプルな絵に挑戦しようかなと思ってたみたいだけど、今回は構図が逆L字型、という意味でのシンプルにとどめて、後はその範囲内では描き込んでいく方向にしたようだね。
ペン画は割とサクサク描けていったんだけど、必須の描き込み量とアドリブでも良い部分の割り振りで悩んだようだけど、まあ今回で両方とも下描きが完成したとみなして、本格的にペン入れと塗りを開始していくとの事だ。」



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悪い人間(笑):「しかし今年は春の不快指数がやたら高いような気がするの・・・
樹中が何となく涼しい感じの絵を描くのもそういう理由もあるかもしれんの。
そして、5月が終わったら梅雨、そして夏・・・長い冬が終わり、不快な春が過ぎ、長い夏が来る・・・で、秋の終わりに体調崩す・・・
年々これが極端になってきとるよーな気がするんじゃがの。」



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暗黒総理大臣:「樹中氏にしても、しばらくはクオリティもだが、作品制作量も増やしたいので、上手い事体調と相談してもらいたいものですな。まあ今は健康と言って良い状態なので、大丈夫でしょうがね。」
油彩画『名称未定』制作報告
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緑のはこべ・エアロルーシーズ君:「ビユロさん、エロティカさんから電話ですよ。」



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緑のはこべ・ビユロ君:「居留守使ってくれたら良いのに・・・
はい・・・ああ、ダメだね、君は油彩画の時には来るな。ガチャッ!!」



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緑のはこべ・エアロルーシーズ君:「ビユロさん、ネットでアクセス稼ぎたかったら、もう少世間に迎合した方が良いと思うんだけどね~、例えばエロをもっと頑張るとか。まあエロティカさんにそれを任せて良いかは別だとして。

あ、そう言えば樹中さん、今月の創作ノルマは無事達成出来た感じみたいですね。」



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緑のはこべ・ビユロ君:「油彩画の4月ノルマは、キャンバス全面を塗る、だからOKだね。
この調子なら、頑張れば6月末くらいには出来るかな?
この後の描き込みをある程度してみたら、完成予定日もわかるかと思うけどね。」



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緑のはこべ・エアロルーシーズ君:「この絵、既に結構ゴチャゴチャしてる感じですけど、これ以上描き込むんですね。」



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緑のはこべ・ビユロ君:「そうだよ。と言っても、絵的には塗り込む事で見やすくなる部分もあるから・・・例えば右上のオレンジ色の部分は黒っぽい空間部分が目立っていく事になるだろうから、真ん中あたりが見やすくなると思うよ。
真ん中辺りの黒っぽい部分も手を加えるだろうけど、この辺りは空間扱いだね。
逆にそれ以外の部分は単純に細かく描き込んだりするんだけどね。」



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緑のはこべ・エアロル-シーズ君:「樹中さん的には今が一番プレッシャーがかかる時期みたいですね。
今は、傑作になりそうにも見えてるし、その反面失敗してしまうと結構取り返しつかなさそうな感じでもあるし、そういう風に思ってるみたいですよ。」



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緑のはこべ・ビユロ君:「まあそこに関しては、完成を焦らずに、しかし制作を頑張ってもらおう、というしかないね、今は。」