グリんふぃくさー
心の緑が甦るその時まで・・・・・・
エロイムさん&M豚ペット野郎ズ1号
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エロリーヌさん:「あら、エロイムちゃん、完成したのね~♪
着ないといけないトコ以外にしか着ていない衣装がとっても素敵ね♪
あ~、でもでも私も豚野郎のお椅子欲しいなあ~。」



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エロイムさん:「今回は便宜上私が座ってるけど、ホントはエロティカお姉さまのお椅子なので、私のお椅子じゃないのだけどね~。
豚野郎君、勿論本名はあるのだけど、非公開なの。だから自己紹介してほしいけど、してもらいようがないのが残念~!!」



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M豚ペット野郎ズ1号:「良いんです、僕、こうやって椅子として豚扱いしてもらえるのが嬉しいんで・・・(照)」



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キリング君:「俺みたいなオッサンには、新世代は理解が出来ないかなあ・・・」



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ナナック&1さん:「ああ大丈夫、私も新世代だが理解出来てないからね!!
ああ、そうそう、エロイムさんも例によって樹中さんが割と適と・・・気楽に描いてみたキャラなんだが・・・
何キャラにしようか考えながら描いてたみたいだけど、スライム系のキャラって事にしたみたいだ。
何と言うか、緑のはこべのキャラを増やしていって、そっち方向で売り込んでいった方が樹中さん的には良いんじゃないかとおもうのだがね。」



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キリング君:「樹中さん的には、次の個展(未定)か、次の次の個展(未定)には、緑のはこべを押すような絵本・・・多分非売品になるだろうけど、そういう本的なものか、キャラや世界観を前面に出しているような資料を準備したいなあとは思ってるみたいだけど・・・」



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キリング君&M豚ペット野郎ズ1号
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チューバーコネクト君:「キリング、君は随分前に描き上がってたのに、今まで報告出来なくて悪かったなあ・・・」



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キリング君:「いや、それは別に良いのだが・・・俺はここで何をしたら良いのかな?
え、あ、そうか、まずは自己紹介、ああ、そうだな・・・

俺はキリング、銃撃戦が得意で、化学薬品の扱いも得意かな。勿論、両方組み合わせる事も。
年齢は・・・人間で言うと・・・チューバーコネクトもだが、40代から50代行ってるか、行ってないかくらいだ。

・・・こんなので良いか?」



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チューバーコネクト君:「まあ、おいおい慣れるさ。」



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エロティカさん:「チューバー君、今、何気にキリング君の自己紹介を褒めませんでしたわね!!」



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チューバーコネクト君:「え、いや、だって自己紹介してもらっただけだし・・・それだけで褒めたら逆に胡散臭く無いかなあ?(汗)
あ、キリング、気にしないでくれ。
ちょっとエロティカさんに鬱陶しく絡まれそうだから、そこで座って待っててくれるか?この後、職場を案内するから・・・」



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キリング君:「いや、あの、気にしなくて良いぞ、チューバーコネクト(汗)・・・
しかしこの椅子、随分オイリーだなあ。」



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M豚ペット野郎ズ1号:「僕も罵られたいです!!」



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キリング君:「オイリーな椅子が喋った!!」



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エロティカさん:「野郎ズ1号ですわよ、キリング君。
絵としましては、このブタ野郎の上に女の子・・・勿論支配する側の女の子ですけどね!!・・・も描く予定なんですの。
私や私のお部下ちゃんの椅子ですけど、特別に今日は貴方も座ってOKですからね!!」



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キリング君:「あ、結構です。
(・・・えーっと、このオイリー君の履歴書を見てみると・・・凄い高学歴と立派な政治活動をしてるなあ・・・
なのに、最後の列に、『だがしかし、大統領就任を断り、憧れのM豚ペット野郎ズになる』って書いてる・・・)

あの、この彼、何か騙されてオイリーな椅子にされてしまったのかな?(汗)」



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M豚ペット野郎ズ1号:「違います!!
僕はエロティカ様に支配されるのを夢見てここまで頑張ってきたんです!!」



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エロティカさん:「私は極上のブタ野郎だけを椅子として使用するのです。」



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キリング君:「え、ええ~?(汗)」
暴飲暴食ん完成&エロティカさんの椅子
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エロティカさん:「まあ可愛い♪
お胸の谷間に取り込んであげましょう。」



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暴飲暴食ん:「あーん♪(照)」



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ナナック&1さん:「駄目だよ!!
取り込まれる前に解説とかしないといけないじゃないか。」



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暴飲暴食ん:「(・・・ああ、この人が暴力んがマジメ人間だから気を付けろって言ってた、ナナ君って人なんだろうなあ・・・)

えーっとね、僕は暴飲暴食ん、酒池肉林の化身だよ♪」



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ナナック&1さん:「もっと生真面目に。」



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暴飲暴食ん:「・・・ナナ君が説教しに来なかったら、今頃はエロティカさんのお胸の谷間でヌクヌクだったのに・・・

えーっと・・・その、僕はね、暴力ん、ルナティックん、遅刻んが割と哺乳類っぽい感じだったから、爬虫類とか両生類とかそういうのにしようって事から始まって、ワニっぽい感じから始めていって、ほんのちょっとメカニカルな感じも入れつつ、樹中さんが制作していったんだよ。

樹中さんの2016年1月の参加展覧会の、

第4回アートイマジン小品展
2016年1月15日(金)~24日(日) 13時~19時
アートイマジンギャラリー


のキャプションの為のキャラとして描かれたの。」



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ナナック&1さん:「そう、その調子だよ!!
ところでエロティカさん、君、椅子が今日届くとか言ってなかったかい?」



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エロティカさん:「ええ、今調教している椅子の様子のレポートが届くので・・・ああ、実物はまだ今日は届きませんのよ。」



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ナナック&1さん:「ああ成程、椅子を調整中なのだね。(エロティカさんの重量を支える椅子だから、補強とかしたりするのかな?)
おっと失礼、仕事に戻る時間だからこれで失礼するよ。」



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エロティカさん:「社畜にならないように程々にするのですよ~、お仕事。
(まあ真面目なナナ君には、『椅子を調教』という情報はすんなり頭には入りませんわよね~。)
おっと、暴飲暴食んをお胸の谷間に取り込んでと・・・」



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暴飲暴食ん:「あーん♪」



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エロティカさん:「で、私の椅子の事なのですけど~、まだ検討中なのでまた変わったりするかもですけど、まあこういう事ですわね。
あと、今回は私のお部下ちゃんの女の子も増やしたいので、この椅子・・・まあM豚ペット君一号(勿論ドMな男ですわね!!)って言うのですけどね!!
その女の子のお部下ちゃんが座ってる絵になるかと思いますよのねえ~。」



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暴飲暴食ん制作中&参加展覧会情報
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暴力ん:「樹中さん、来年すぐに参加展覧会があるので、その為のキャプション制作してるんだよ♪
今回は『暴飲暴食ん』、きっと欲望の化身に違いないよ!!」



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ルナティックん:「今回はワニみたいな感じのキャラを目指してたみたいなんだけど、ちょっとコブラみたいな感じになったかもね。」



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遅刻ん:「また始業5分前に着いちゃったよ・・・ナナ君が僕の目覚ましをハックして、僕を規則正しくしようとしてるのさ・・・僕はただ、規則正しく遅刻したいだけなのに。

あ、最後は樹中さんの参加展覧会情報なんだね。

第4回アートイマジン小品展
2016年1月15日(金)~24日(日) 13時~19時
アートイマジンギャラリー


だよ♪」
ケミカリン君(仮)制作中
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暴力ん:「ケミカリン君(仮)、チューバーコネクト君みたいな感じが増して来たね♪
もうそろそろペン入れかな?
でも、樹中さんのペンタブが接触不良からか、もう使えない感じになっちゃったかな?
ペンタブはあった方が便利だから、買いなおさないとといけないねえ。」



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エロティカさん:「でも出来ればもう少し今のペンタブで頑張りたいみたいですわね、樹中さん。
1年は無理でも半年くらいは・・・という事で、接触不良の原因になってるらしきトコをガムテープで巻いたりしてますけど・・・
あら、使えるようになりましたわね!!」



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暴力ん:「うーん、でもあと半年もは持たないと思うけどねえ。
まあ今はとりあえず、ケミカリン君(仮)だね。
エネルギーを色々な性質を持つ液体に変える能力を持ってるんだってね。」



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エロティカさん:「とゆー事は、ケミカリン君(仮)の持ってる武器って全部水鉄砲みたいなものなんですかね~?」



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暴力ん:「基本的にはそうみたいだよ。
でも場所によっては、持ってきているエネルギーをそのまま打ち出す・・・これだとビームライフルみたいな感じだね・・・とかいうのもあるんだって。」



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エロティカさん:「このケミカリン君(笑)をさっさとカタしてくれませんかね~、樹中さん。
次は私のお部下ちゃんの順番ですからね!!
エロリーヌちゃんの次はどんな破廉恥な女性を描かせてやろうかしら!!」



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暴力ん:「情報量的には、ケミカリン君が圧倒的に多いからガッツリ時間がかかって、情報量が少ないであろうエロティカさんのお部下ちゃんはそんなに線が多く無いだろうから、割にあっさり出来そうだね!!」



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エロティカさん:「簡単に描けるなら、2,3人まとめて描きゃ良いのに!!
何か疲れるから一人ずつなんですって!!」