グリんふぃくさー
心の緑が甦るその時まで・・・・・・
4hero・・・・・・・・・・CREATING PATTERNS
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今のところ、僕の生涯ベスト10に入っている作品です。
理想的なラブ&ピースかつエレガントなマーク中心の楽曲と、原初的なまでにエネルギッシュなブレイクビーツのディーゴ中心の楽曲が詰まった満天の星空のような印象を受けたアルバムです。

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白い男再び。
僕は、夢を見てもいつしか、「今は夢を見てるんだ。」と認識して目を覚ます事が出来るようになりました。
怖い夢を見ても危なくなる直前に目を覚ませるようになりましたし、性的な夢を見ても「ああ夢だ。」と思って事も無く目を覚ませるようになりました・・・・・・が。

僕が自分の部屋で寝ていると、暗い部屋の中、全身白い服装の男が僕を見下ろしていました。
その男は、直観で確実に悪意のある男だとわかったのですが、体が動きません。
が・・・・・そのまま目を覚ましました。(自力で夢から覚めたのか、勝手に夢から覚めたのかは忘れましたけど)
「ああ、夢かあ・・・」
とホっとしていると、また白い男が上から見下ろしていました。
流石に正直怖かったです。(カメラアングルで、白い男の他に、僕自身も映っていたので、そういう意味で夢と気付いても良かったのですけど・・・)

これ以降、夢から覚めても、また夢の中・・・っていうパターンが生まれました。
海辺の宿屋にて(2008年11月4日)・・・夢日記
事前にも違う夢(大雑把に言うと、大きなスーパーに行ってみるっていう夢です。)を見ていたのですけど、今回は『海辺の宿屋』の方を・・・

僕と他数人(今考えたら誰かな?って感じですけど、夢の中では友達・・・くらいの関係だったようです。)で海辺の宿屋に行きました。
立ち入り禁止の、工事中と言った方が良いみたいな農場を横目に見つつ、宿屋の方へ。

入口近くまで行くと5mm程の桃色の生き物と水色の生き物、2匹がいました。
興味を持って近づいてみて、指で撫でたりすると慣れて、指を噛んだりしてきました。(夢の中では痛いって思ってましたが。)
仲良くなったのは良かったのですが、水色が桃色を酷く噛むので、指で軽く弾くと、そのまま2匹は離れていきました。

その後、宿屋の入口近くまで行くと、海が広がっていました。
その海の真ん中、大体僕から50mくらいかな?の所に、紺碧、ある意味海より青い石版が立っていて、皆で驚いてました。
その後でシャチが思いっ切り岸に打ち上げられ、僕は轢かれそうになりました。