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グリんふぃくさー
心の緑が甦るその時まで・・・・・・
バーにて(夢日記)
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:「今回は、樹中さんの夢日記になります。

樹中さんは、月に2回くらい都会に遊びに行くのですけど、そのいつもの都会がイメージソースになっている場所にいます。時間帯は夜です。後後の展開を考えると、あるいは夜中の4時くらいだったのかもしれません。

樹中さんが繁華街を視認出来るものの、繁華街からほんの少し離れた所を歩いていました。
すると、パート先で一緒に働いている方が、お店の宣伝をしていたので、『まあ知っている人のお店だし・・・』という事で、そのお店に入ってみました。

入口から入ってすぐは、暗くて何も無い所でしたけど、更に奥に、ちゃんとしたお店が見える構造になってました。
(この辺りは、全てお店に入る前に確認できました。)

お店は、赤茶色のレンガの壁面で、旦那さんと奥さんが経営していました。(パート先で一緒に働いている方の両親、という設定でした。)
どうやら、お客さんスペースより、厨房の方が相当広いようでした。

そのお店は、お酒を飲むお店で、メニューは、レンガ壁にひっかけるように、『物凄く凝ったレンガ風コップの中に入っているお酒』が展示してありました。
数十種類くらいあったでしょうか、樹中さんは『(コップ)面白いなあ・・・』と思いながらも、お酒は初めてという事で、とりあえず一番安くて飲みやすいお酒を頼みました。(実際の樹中さんは、お酒を飲んだ事があります。)

すると、料理人さん(設定上、パート先で一緒に働いている方のお父さん)がニコニコ同意しながら、一番安くて飲みやすいお酒を出してくれました。
そろそろ、日が昇りかけて来たという事もあり、お酒をいただく事にしました。

そのお酒は、とっても飲み心地が良く、あっさり甘めでした。(夢ですけど、味があったという感じでした。)

樹中さんが入ったお店は、次第に広がっていき(夢が覚める直前には、入った時の数倍広くなってました。)、厨房はもう奥行きが計り知れなくなっていました。





という夢でした。」
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