グリんふぃくさー
心の緑が甦るその時まで・・・・・・
色々制作(創作&版権)報告&参加展覧会情報など
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エニモパパさん:「色鉛筆画、一度に描ける量はホントに微々たるものだけど、流石に何回も描き続けると少しは進んだように見えるね~♪
細かいパーツが集まって大きなものを構成してるとか、完成したら見応えのあるものになるだろうしね~。」



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緑のはこべ・ハルさん:「色鉛筆画は右下の細かい部分と、他にもあるチョコチョコと細かい部分を描けたら、後は今までよりもスイスイ描けそうね~。
樹中さんも、『カラフルにし過ぎず、でもモノトーンな雰囲気にもなり過ぎず』を目指して、毎日地道に進めてるわねえ、どちらかと言うと、やや抑え気味なイメージで描くと良い感じになるって思ってる感じ?」



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エニモパパさん:「僕らはあんまり抑え気味じゃない方向で行こうね~♪」



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緑のはこべ・ビユロ君:「あいつ・・・いや、エニモパパさん(笑汗)・・・見た目はおっとりしてるのに、意外と押しが強いな・・・(笑汗)
ハルはどう思ってるのかな?割と一緒のところをよく見かけるから、絶対に悪くは思ってないと思うけど。」



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緑のはこべ・パナンナちゃん:「あの2人、波長は合ってる感じでチュよね!!
おっと、そろそろ次に制作報告に行かないといけないでちゅ!!」



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暗黒総理大臣:「イルカロボは、色鉛筆画よりはサクサク進んでるな。
この絵は、お綺麗に描く感じなのだろうな。表現は考えてるけど、どちらかと言うとなるべく設定資料的なイメージで描いていく感じか。
まあ、完成したらかなり抽象画に近いものになりそうな気もするが・・・」



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自主規制人間:「この絵は樹中の好きな80年代SFアニメっぽいイメージも入れたいみたいじゃの。
まあ樹中は70年代も好きな訳じゃが。」



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チューバーコネクト君:「こちらは版権ものの、ガンバの冒険の研究絵だな。
もう、殆ど出来てるように見えるんだが、白い花にちょこっと色を付けたりする作業が、もうしばらく時間がかかりそうだね。
樹中さんも、また創作を意識してたくさんしないといけない状況になってきてるから、どうしても趣味や研究関連の絵はまたマッタリ進行になっちゃう感じだな。」



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暴力ん:「ガンバの冒険は1975年、樹中さんがまだ生まれてない時に放送されたんだよね。
まあ再放送とかもトキタマここ最近(数年前)でもあったし、DVDとかにもなってるから、見る機会が全くないって事もないかもかもね。まあどうしてもDVDとかはまとまったお金が必要だから、再放送とかしてくれるのが良いんだけど、最近があんまりアニメのTVでの再放送とかは無くなってきたね。
DVDが出始めてからそういう感じになってきた感じなのかな?ネット配信とかもあるかも?
まあ、その辺りの事はハッキリわからないけど・・・
良いアニメはTVで再放送とかされて、色々な人の目に触れてほしいけどねえ・・・
まあどうしてもお金を取らないといけない部分はあると思うけど、何か良い方法で多くの人の目に、良い作品が触れるようになっていくと良いねえ。」



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チューバーコネクト君:「そうだねえ。」



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:「最後は樹中さんの参加展覧会情報になります~♪

第22回国際平和美術展
国内展:京都市美術館
2014年7月16日(水)~7月20日(日)
海外展:UNESCO国際連合教育科学文化機関パリ本部内 ミロ・ホール/パ・ペルデュホール
2014年10月23日(木)~10月29日(水)(予定)



あと、お知らせと言うか、頭の片隅に置いていただけるとありがたい事を告知させていただきますね。
樹中さん、1年後くらいを目標にコラボ展が出来ないか模索してるんです。
なので、樹中遊路とコラボする事に興味があります方は、HP『緑のどんぐり』のメールフォームか、twitterやpixivやtinamiのDMでご連絡していただけると幸いです。

ホントはもっと練った状態で告知させていただきたいのだけど、時間的に急がないといけないので、こういう告知状況でも大丈夫だよって方・・・おられますかね?(笑汗)

現状こういう方向で進めていこうかな、と思っていますのが、

①:樹中遊路の作品とリンクしている作品や世界観を構築していく。
(この辺りは、話し合いなどで、より良い方向にしていけると思います。)

②:参加費は最高で5000円+作品運送費を想定しています。
(参加人数によっては、もっと安く出来るかと思われます。)」
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