グリんふぃくさー
心の緑が甦るその時まで・・・・・・
WH40kプレイしてきました②
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マルモ君:「樹中さん、今日はひがっちさんでWH40kをプレイしてきたよ♪
樹中さんの軍隊がまだ小規模なので、それに合わせてもらいつつ、教えてもらいながらのプレイ、で遊んできたんだって。
教えてもらいながら、という時点で既に樹中さんに有利な状況になってるのだけど、樹中さん、まだほぼわかってない状態だから仕方ない感じだねえ・・・でも、次のプレイまでには、なるべく自分でルールを確認出来るくらいにはなりたいなあって思ってるみたい。
今回はお互いにスペースマリーン、という事でのプレイだよ。

樹中さん、今回は新戦力のアサルトポッドと、それと組みわせたドレッドノートを投入してのプレイで、その使い勝手も知る為のプレイだったのだけど・・・アサルトポッドで敵側の場所に最初から切り込んでからのドレッドノートの活躍が目覚ましかったんだってね。」



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セイレン君:「上の画像の左がドレッドノート、右がアサルトポッドだな。
で、ドレッドノートなんだが・・・確かに高火力高防御ではあるのだが、サイコロの出目が悪いとやっぱり機能不全を起こしたりもするのだが・・・何と言うか、初動からサイコロの目が良すぎる・・・うん、これは良すぎると思う・・・良すぎて、対戦相手様のドレッドノートとボークルを速やかに破壊出来たんだよなあ・・・6分の1の確率で無いと破壊までは出来ないので、これは凄まじく運が良くて、尚且つ大きなアドバンテージとなったんだ。おかげで、その後、追い詰められていく状況になったが、ギリギリしのぎ切れた、とういう感じになったんだ。」



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キャプチャーフーさん:「ゲーム前半は、教えてもらいつつ、ダイスの目とドレッドノートの大活躍が光ったのだが・・・

上の画像、赤いのが対戦相手様、緑のは樹中の軍団で・・・ここで対戦相手様が一騎打ちを挑んでこられたので、受けて立つ事にしたんだ・・・受けて立たないと戦場から除外になっちゃう(ルール解釈違いでしたらごめんなさい)ので・・・
流石にこちらの隊長格が初戦闘で敵前逃亡もどうかと思ったのと、状況的に『まあいけるだろう』と思ったんだ、その時は・・・」



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ラビットビルド君:「が、4人で囲んでいたはずなのに、皆殺しにされてしまいました!!
この事態には樹中さんもビビってましたねえ・・・
そしてこの頃にはドレッドノートも武器を壊されたりしたんですよねえ。

今回は数ターン終了後に多くポイントを獲得している方の勝利というルールでプレイしてましたが・・・
最後は樹中さんの部隊がポイントのある地点に逃げ込むような形で・・・このプレイでは樹中さんの勝利となりました。
教えてもらいながらなので、樹中さん判断だけだと、明らかにもっと判断ミスによる自軍被害は大きくなってたのは間違いないのですけど。

今回はとにかくアサルトポッドと、ドレッドノートによる序盤での大活躍・・・ちょっとありえない運の良さに助けられたので、最後までもった、という感じでしたね。
やっぱりその運が無くなった後半は思いっきり押されてましたし・・・
この辺りは、押すとか引くとかの駆け引きをもっとしっかり出来ないと駄目だなあと思いましたね。

今回は樹中さん軍団はドレッドノート以外、ほぼ動いて無かった・・・その時は必要無しと判断してとの事ですけど・・・ですし、逆に基本動かない方が良いミサイル持ちの部隊を最後に逃げるようにポイントのあるところに動かさないといけなかった、というのも良く無かった、ですね。」



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暴力ん:「樹中さん、今回の激闘(教えてもらいながらだけど)を経て、ちょっと深みに行く方のスイッチが入っちゃったかもしれないね!!
ひがっちさんにて、戦力増強の相談をして、その結果、次の軍団増強の目標は、ブラックリーチに入っているターミネーターを5体揃えるのが第一目標だね!!
で、その次はスペースマリーンを10人目標に増やしつつ、ピンで入れられるマリーンの戦力も作っていく・・・そんな感じみたいだよ。

今はまだ触りのプレイ、これから様々な能力を持つ対戦相手とのプレイが楽しめるようになると良いな、って樹中さん思ってるんだって♪」
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