グリんふぃくさー
心の緑が甦るその時まで・・・・・・
夢日記『会社訪問』
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暴飲暴食ん:「樹中さん、最近気候の移り変わりの時期になったからか、体がダルくなる時期になっちゃったみたいで、制作速度が下がってるので、創作日記はちょっと止まり気味だよ。

で、眠りも浅くなっちゃってるせいか、夢も良く見るようになっちゃって、それも少し樹中さんは嫌だなーって思ってるみたい。
何でかって言うと、夢を見ると、頭が疲れてしまうから・・・なんだよね。
まあ、夢を見ても起きたらすぐ忘れる、または起きた時は覚えていてもしばらくしたら忘れるっていうのが多いのだけれど、時々起きた後も覚えている夢もあって、今回はその夢の話になるよ。」



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遅刻ん:「じゃあ以下は夢のお話するね。



樹中さん、社長(車とかそういう感じの会社の社長だったような?)の招待を受けて、会社訪問と言うか見学と言うか、そういうのに行ったんだけど。
何と言うか、昭和な建築物って言うか、樹中さんの夢の中の建築物ってちょっと古い感じだよね。
それでも非常に大きい建築物だったり、色々楽しい建築物だったりする事もあるんだけど、今回はかなり小さい建築物だったね。
それも周りはどうやら土砂みたいだったし・・・簡単に言うと、樹中さん、適当に夢の中の建築物とその周りの環境をデザインしたのかなーとか思える感じだったね。

で、樹中さん、その土砂の上にある会社の建物に行こうと、階段を上って行ったのだけど・・・
手すりのある階段は途中で無くなり、途中からは手すりの無い階段になったんだよね。
しかも手すりの無い階段の辺りから、階段を踏み外したら落ちて大怪我しそうなくらいの高さ・・・手すりの無い階段以外は崖みたいになってるんだよね・・・
それでも樹中さん、そこはちょっと怖いなあと思いつつ、何とか通ったんだよね。

で、行き止まりまで進むと、今度は足がギリギリ乗るくらいの幅の狭い足場を通らないといけなくなって・・・
勿論手すりも無く・・・ただその場所は片方は崖の断面で身を寄せられるので・・・でも、流石に樹中さん、そこは怖くて行きたいって思わなかったんだけど・・・会社の社長が『早く来なよ。』って急かすので、もの凄く怖いのを我慢して、何とか最後まで移動したみたい・・・ただ、その移動の部分の描写が夢の中では無くて、一気に会社の建築物の受付の前まで進んだ・・・のだけどね。

で、受付の前には、アメコミらしきものが人棚・・・横幅3メートル、高さ1メートルくらいかなあ・・・それくらい置いてあったね。
アメコミ・・・らしい・・・んだけど、いわゆるアメリカンヒーローみたいなのは無くて、カートゥーン系の絵の漫画ばっかりが置いてあったよ。
ハワイを連想する夕日の中で座っている女性の絵が表紙の漫画、モンスターが街中に居る漫画(これは通常版と6000円する豪華版があったよ)、他にも幻想的な表紙の漫画とか可愛い絵の表紙の漫画もあったんだけど、あんまり思い出せない・・・

で、この漫画を買おう、あの漫画を買おうと思ってる内に目が覚めたんだよね。」
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