グリんふぃくさー
心の緑が甦るその時まで・・・・・・
個展DM制作&キャラクター制作
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しくし君:「樹中さん、個展のDMの準備も進んだんだねえ。
樹中さん、ここ3年間程は過呼吸の後遺症で、常に軽い不快感を覚えながら作品制作してたみたいだね。
どうしても無理なペースで制作しないといけない時期が続いたのだけれど、もうずぐ一区切りになるみたいで・・・
個展準備が終わったら、それでようやく一息つける感じみたい。」



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拙速ん:「2018年は樹中さん的には個展が終わったら、雌伏の時みたいになるのかな?

皆様も、無理はなさらないでね。
無理して体を壊すと、後に残るのは無念だけになってしまうかもだし・・・
樹中さんはまあ、ギリギリセーフ・・・って感じだと思いたいねえ。
絵もまあ、以前に比べたらちょっと早く描けなくなってしまった・・・呼吸の部分でどうしても不快感を伴いながらの作品制作になっちゃうんだよね、特に締切があると、元々その辺りが厳しくて過呼吸になってしまったのだし・・・けど、それ以外はまあ何とか大丈夫だしね。」



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拙速ん:「この子が僕から始まって、しくし君に続いての個展にむけての3人衆最後の一人なんだよね。
描き始めの時は、個展に向けての薄い本用のキャラだったんだけど、今はキャプション用キャラにするかも・・・みたいな感じだけど。」



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しくし君:「3人目だけあって、次第に樹中さんの個性と言うか、手癖が強く出てきたね。
何と言うか、僕と拙速んを足して2で割ったみたいな感じかもしれないねえ。

僕達って、あんまり強烈な個性は意図的に持たされてないんだけど、敢えて言うなら拙速んは遅刻んとは口喧嘩するよねえ。
僕はおっとりしてるけど、そこそこ思慮深い・・・って微妙な個性付けがされてはいるんだけど。」



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拙速ん:「僕は一応、皆の中では一番せっかちらしいんだけども。
どうなんだろうね、僕達って個性を前面に出した方が良いのか、それとも緩い感じが良いのか。」
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