グリんふぃくさー
心の緑が甦るその時まで・・・・・・
夢日記『夕暮れの樹の写真は撮れなかった』
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グリんふぃくさーロボ:「樹中さん、最近は鋭意制作しているんだよ。
してはいるんだけど、その・・・・・・1月中に、本に載せていただく予定の『想う(仮・・・しかも制作報告は途中で打ち切りにしてしまうとゆー・・・(汗))』を描いてて・・・・・・更新素材がイマイチ集まらなくて・・・・・・『想う(仮)』もあんまり沢山更新しない方が良いかなって感じだしねえ・・・(汗)

なので、今回は樹中さんが見た夢の話をしておいてくれって言われてるから、そうさせてもらうよ。
・・・内容がショボくてゴメンヨ(笑)。



樹中さんにとって、馴染みのある場所・・・・・・その場所は運動場みたいな所なのだけど、夢の中では青い海として遠く向こうまで広がっていたんだ。
白い砂浜が水たまりを残すように遊歩道を作っていて、綺麗な場所だったねえ・・・・・・
空も海もどこまでも青く、広い・・・

樹中さん、その遊歩道を歩いて楽しんでいたんだよ。
柔道部員がマラソンしたりしてたね、何故か(笑)。

樹中さん、ふと見上げると、大きな樹があったんだ。
その樹は幹は直立していて太く、葉は球形の緑の玉のような感じだったんだ。

次第に、日も暮れて行き、夕日がその樹を美しく照らし出したので、樹中さんはデジカメでその光景を撮ろうとしたのだけど、次の瞬間には夕焼けが終り、夜の闇が広がったので、もうデジカメでは写真を取れなくなってしまったんだ・・・・・・
樹中さんは、とても寂しい気持ちになった・・・・・・





という夢だったんだよ。
樹中さん、夢を見るとお疲れモードになるから、基本的に夢は見たくないタイプなのだけど、今回は疲労は感じなかったみたいだね。まあ、元々その日は疲れてたけどね(笑)。」
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