グリんふぃくさー
心の緑が甦るその時まで・・・・・・
キャラクターズ:緑のはこべ・ビユロ君
iconyasasisagaowarubasyo2.gif
悪い人間(仮):「今日は樹中が制作日記とかただの日記とか書く素材が無いから、キャラクターズをする事にしたのじゃよ。
樹中的には、キャラクターも売り込んでいきたいみたいじゃからの。」



iconerotelikasan1.jpg
エロティカさん(仮):「成程、だから魔性の女である私が投入されたのですね~!!」



iconyasasisagaowarubasyo2.gif
悪い人間(笑):「エロティカさん(仮)は、ほんの時々気まぐれでやるエロティック(照)アート担当なんじゃどの。
まあそれとか、ちょっとネタが無い時とかに頑張ってもらうとか・・・

まあ、このままじゃと、本題に入れないので、さっさと本題に入るかの。
じゃ頼んだぞエロティカさん(仮)」



iconerotelikasan1.jpg
エロティカさん:「わかりましたよう~♪

では今回は緑のはこべキャラクターズという事で、ビユロさんとハルさんを紹介しましょう~。
以下、私による解説ですね~!!」



iconbiyuro1.gif
:「緑のはこべ・ビユロ君、彼は樹中さんがキャラを意識して作るようになって最初期に作られたキャラですね。
まだサイクリングをそれなりに楽しめる年齢だった頃、どこかの公民館だったかな?で、子供が作ったドングリ人形を見て、それにインスピレーションを受けて作っていったキャラになりますね。
ビユロ君に辿りつくまでに結構バージョンがあって、ビユロ君がリスっぽい生き物という設定ですけど、それ以前のバージョンはまた全然違う生き物だったんですよ。」



koppesyoumen.gif
:「こちらはビユロ君以前のバージョンですね。
樹中さんがいわゆる日本的(70年代以前的な雰囲気)な雰囲気を描くのは、自分としては難しいなという事で、こっち方向にはあんまりこれ以上は発展しなかった感じなんですよね。
でも、このデザインも樹中さん的には気に入ってるみたいですけどね。HPにもちょろっと置いてありますしね。」



iconbiyuro1.gif
:「で、緑のはこべ・ビユロ君の設定なのですけど・・・樹中さんが昔に考えた設定を書きますわね。



ビユロ君は、宇宙が死に絶えて何も無くなった未来に、地球に作られた防衛機構『機械の花』に守られた地球の中で生きていた存在だったんですね。
ビユロ君は『機械の花』から、将来的に管理者になれる素養を持つ子として期待されてたのだけど、サライという女の子に騙されて生活している場所から連れ出されてしまうんですね。
まあ、このビユロ君とサライさん、仲良くなるのですけどね~。



その後、暗闇の森での戦いにて最初の緑のはこべ(ビユロ君とサライさんがそれに該当するみたいです)として覚醒するんですってね~。



で、ビユロ君と『機械の花』はお互いに友好的な感情を持ちつつ、お互いに上手くいく道を模索していたのですけど、サライさんが『機械の花』とサライさんを否定するもの全てを破壊しようとするんですね。



『機械の花』もイレギュラーであるサライさんは除去したがっていて、その結果サライさんと『機械の花』が最後の戦いをする事になって、サライさんが勝利を収め、世界は全て破壊されます。



ビユロ君は自分の生命の全てを使って、死に行く世界に新しい生命を与えて、ビユロ君自身はその世界において死亡、次元のどこかに飛ばされてしまいます。



そして記憶を殆ど失った状態で転生したのが今のビユロ君、という事になりますね~。
サライさんは今でも次元のどこかに消えていったビユロ君を探してるみたいですね~。



とこんな感じになりますね~。」



iconyasasisagaowarubasyo2.gif
悪い人間(笑):「そう言えば、大学生の頃の樹中って、レンズマンとかのSFオペラにハマっとったような記憶があるのう・・・にしても、ビユロって随分コズミックな設定持ちじゃったんじゃのお・・・
ところで、エロティカさん(仮)のキャラメイキングって無いのかの?」



iconerotelikasan1.jpg
エロティカさん:「私って、テーマ『適当とかアドリブとか気楽』なんですよね~(笑)。」
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック